2013年05月28日

オンライン英会話 QQ English(これで話せる英会話 QQ One on One Book5 Unit1)

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QQ Englishの方は、2012年8月から約10カ月、週に2,3回の受講で、これで話せる英会話(旧OneOnOne)コースのBook5(全5bookの最終book。Book3から開始しました。)に突入です。25分レッスン×99レッスンで約41時間消化。
約100レッスンの受講って聞くとずいぶんしっかり勉強した印象だけど、
よく考えるともしこれがQQEnglishのセブ留学に換算すると標準1日50分6コマなのでたったの8日分に相当。まだまだですね。
習っている文法は中学レベルなので今のところわりと簡単なのですが、あいかわらず文法用語の英単語がさっぱりわからない(&覚えられない)です・・・。

Conditional Clause 条件節 日本語の文法用語でいうと仮定法。
The zero conditional,The first conditional,The second conditional,The third conditionalと 4種類あって、The second conditionalは、日本語の文法用語でいうと仮定法過去。The third conditionalは、日本語の文法用語でいうと仮定法過去完了にあたります。
※仮定法=事実とは違うことや可能性がとても引くことを「もしこうだったら・・・なのに」と仮定する表現。そのためThe zero conditional,The first conditionalは、仮定法といわない。

今日、習ったのは、The zero conditional。
例文:
If I drink coffee,I get a headache.
私はコーヒーを飲むと頭痛になります。って意味不明な例文ですが。
形としてはIfの後ろの節(conditional clause)も主節(結論の節)(main clause)も現在形(present simple)となっています。
過去でも現在でも未来でもいつでも必ず起こる場合に使うみたいな説明が先生からありましたが、一生懸命、説明してくれても文法用語の英単語がさっぱりなので、何となくしかわからず、結局、ググって調べてみたりするのでした・・・。
posted by nacanaca at 01:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語(QQ English) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Rosetta Stone英語(アメリカ) Level3(Unit11 Lesson1) right と wrong

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約2カ月ぶりの更新です。
ゴールデンウイーク前に Hulu(http://www.hulu.jp/)という動画視聴サービスに入会したのですが、
「アグリーベティ」という海外ドラマを見始めたら続きが気になって止まらなくなってしまい全85本見終えて、今は「デスパレートな妻たち」というドラマのシーズン4を見ています。
毎日、少なくとも3本以上見ているのでロゼッタストーンのコースはすっかりさぼっています(^-^;

さて、ロゼッタストーンのUnit11では、right/wrongという単語が出てきました。
wrongという単語は「間違った」とか「不適切な」といった意味があります。
まさにこのロゼッタストーンのコースの写真、スーツでスキーは確かに不適切です・・・。